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村人紹介 小菅村を訪れるインターンの学生さんによるレポート

こすげのコンニャクはうまいだ(橋立 木下新造さん)

小菅村では昭和40年代を盛りにコンニャク作りが衰退し始めている。その原因は価格低下と高齢化。 木下さんが暮らす橋立地区は、小菅村の象徴ともいえる急斜面を利用した掛け軸畑があります。耕すことす (続きを見る)

お客様のために小菅の湯を影で支える(金風呂 加藤悦子さん)

  「体を動かすのが好きだから毎日仕事が楽しいのよ。」  小菅の湯のお風呂掃除をしている加藤さんは私に笑顔でこう話して下さった。加藤さんは平成20年8月から、毎週月~ (続きを見る)

神楽を後世へと受け継ぐ (小永田 河村三代吉さん)

 小永田地区には「小永田神代神楽」という伝統的な神楽が存在する。これは県下唯一の神代神楽であり、小菅村無形民族文化財に指定されているものだ。この神楽は小永田地区の住民によって伝承されており、小 (続きを見る)

笑いを与えて元気にしたい(東部地区 加藤弘子氏)

小菅村の地区ごとに分けて毎月1回ほど開かれる、「いきいき元気長寿の会」。そこに一人のヘルパーさんがお年寄りの輪の中に入って楽しそうに話している。笑顔がとても素敵な人だ。  加藤弘子さんは結婚して (続きを見る)

神楽のつながり、次に伝える(小永田地区 舩木常男氏)

小永田地区で、およそ130年前から始まった祭典では神楽の踊りを毎年披露している。その現場で神楽のことに最も詳しいのが舩木常男さんだ。舩木さんは神楽の踊りを18歳から始め、それから66歳頃まで毎年、 (続きを見る)

先祖のワサビ田未来につなぐ(川久保地区 小泉洋作氏)

 小菅村から丹波山村に向かう県道。その山の中を通る県道から外れ、細くて舗装されていない道を少し歩くと清流の流れる沢がある。その沢沿いにあるのが小泉さんのワサビ田だ。小泉さんはここで約5000株のワサ (続きを見る)

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