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多摩源流の魅力に迫る

源流にこだわった村づくり

 小菅村は多摩川と相模川の源流部にあたります。そのため、昭和62年から「多摩源流」を村づくりのキーワードとして村づくりを行なっています。きれいな水を守るための下水道の整備や、ハイキングコースの整備、宿泊施設の整備などを行なってきました。毎年5月4日に開催される「多摩源流まつり」はその象徴的なイベントです。

 平成13年には源流の村づくりを進めるシンクタンクとして、「多摩川源流研究所」を設立し、源流域の自然・歴史・文化の調査権研究、多摩川流域との交流事業や源流域からの情報発信に力を入れています。
 また、平成20・21年には村民と協働し、村を元気にするために「源流元気再生事業」に取り組み、村の特産物などの活用策の検討などを行ないました。その取り組みを継続するために、平成22年には「NPO法人多摩源流こすげ」が設立され、特産物の販売促進や源流ならではのツアーの開催などに取り組んでいます。

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