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くらしの情報

住民課

戸籍の郵送請求について

戸籍全部事項証明(戸籍謄本)・戸籍個人事項証明(戸籍抄本)、除籍謄抄本・改正原戸籍の謄抄本、戸籍附票・戸籍除附票、身分証明書は、本籍地で交付します。 直接窓口で証明書の請求ができないときは、郵送 (続きを見る)

小菅村食育推進計画について

小菅村では、近年の多様化する食の問題に総合的に対応するため、「小菅村食育推進計画」」(平成25年度から平成29年度までの5か年計画)を策定いたしました。 【本編】 小菅村食育推進計画.pd (続きを見る)

やまなし子育て応援カードの利用変更について

やまなし子育て応援カードが生まれ変わります! 応援カードを利用できる世帯は… 県内の18歳未満(18歳になった日以後最初の3月31日まで)の子どもがいる世帯及び妊婦がいる世帯 (続きを見る)

児童手当について

 0歳から中学校修了(15歳になった後の最初の3月31日)までの児童を養育する父母等に支給する制度です。手当の月額は、3歳未満1万5千円、3歳から小学校修了まで1万円(第3子以降は1万5千円)、中 (続きを見る)

小菅村のこどもと家庭の福祉・保健・医療

小菅村における、こどもと家庭に関するサービスについて紹介します。 kodomotokatei.pdf 1、母親と幼児の健康を守るための保健サービス (1)母子健康手帳・・・・・・妊娠がわ (続きを見る)

ひとり親家庭医療費助成制度について

ひとり親家庭の親と児童、父母のいない児童が病気やケガなどで通院・入院(入院時食事療養費は除く)した場合に、本人の負担した費用を助成する制度です。 助成対象者 ひとり親家庭の親と児童(18 (続きを見る)

医療費の窓口無料化について

この窓口無料化は、子育てを行う保護者の経済的、時間的負担を軽減するためのもので、受給対象者が県内の医療機関で受診した際、受給資格者証を医療機関窓口に提示すると保険診療分の自己負担分を支払う必要がな (続きを見る)

子ども医療費助成について

小菅村では、中学生(義務教育終了)までの子どもの医療費を助成します。 村の子どもの健やかな成長と子育て家庭の医療費の軽減を図ることを目的としています。細部については次のとおりです。 乳幼児の医 (続きを見る)

重度心身障害者医療費助成制度について

重度心身障害者が負傷疾病などで、通院・入院した場合に本人の負担した費用を助成する制度です。 助成対象者 次のいずれかの要件を満たす方が対象です。 身体障害者手帳1から3級を所持している (続きを見る)

くらしの便利帳

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